Falando de Amor(訳詞)

ファランドゥ・ジ・アモール(愛を語る)
Tom Jobim(Antonio Carlos Jobim)
もしいつの日か その愛を その喜びを

あなたに誓うことができたなら

もしその愛を 毎日 捧げることができたなら


近くに来て、怖がらずに、もっと僕の心の近くに

このショーロ・カンソンに隠された秘密を聞きに


もし君が

僕がどんなに君の香りや 花のような仕草を愛しているのか知っていたなら

愛に迷った者のキスを 拒んだりしなかっただろうに


フルートよ悲しい音色で ギターよ嘆きの響きで 僕は君の歌手となり歌おう

ゆっくりと 静かに悲しく奏でる その愛を語るショーロで 


その陽のあたる道を 君が、とても美しく、通り過ぎる時

僕の魂は悩まされ サッカーのことさえ忘れてしまうほど

早く来て、恐れることなく来ておくれ 僕の心に秘めた想いは君のためのもの

ショーロ・カンソンに隠された秘密は

僕の 心の奥底に…..
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by nananyanko | 2013-06-25 01:25 | ♪letra(歌詞) | Trackback | Comments(0)